☆学校紹介☆

本校のあゆみ

 昭和37年 大分県立大分上野丘高等学校定時制(普通科)と大分県立大分商業高等学校定時制(商業科)を統合し
 夜間定時制独立校として発足。
 昭和45年 衛生看護科を設置し3学科となる。

施設を大分商業高校と共有し今日に至る。これまでに2800余名の卒業生を送り出す

修業年限
 定時制    修業年限4年

設置学科
 普通科1クラス 基礎学力と一般教養の修得が中心
 商業科1クラス 基礎学力と商業に関する基礎的専門知識の修得が中心
 衛生看護科1クラス 大分医師会立大分准看護専門学院との技能連携により准看護士資格と高等学校卒業の取得が可能

本校の特色
学習内容
学習内容は全日制(昼)の高校とほぼ同じです。全日制との最大の違いは、「昼は働いて、夜間学校にきて勉強する」ということです。
一日の授業時数は、月曜から金曜まで4時間です。クラスの人数も少なく、基礎的な内容から、ゆっくり丁寧に学習しますので、これまで学習が苦手だった人でも、十分な成果が得られます。不登校の経験者もマイペースでがんばっています。
特別活動
修学旅行(3年次)・体育大会・スポーツ大会・カルタ大会などの学校行事や生徒会活動、部活動(軟式野球・バレーボール・ソフトテニス・バスケットボール・卓球・陸上・柔道・自然研究)が盛んに行われています。

TOP